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プレスリリース

2020年08月31日 更新

【ニュース】アスリート向け「MTX式Neuro HALプラス」を全国のロボケアセンターで展開
〜 四ツ谷に加えて、つくば、湘南、名古屋、鈴鹿、大阪、神戸、岡山、大分の9箇所に 〜

脳神経系のパフォーマンス向上を目的とするアスリート向けのプログラム「MTX式Neuro HALプラス」を四ツ谷ロボケアセンターから、つくば、湘南、名古屋、鈴鹿、大阪、神戸、岡山、及び大分ロボケアセンターでも提供することを発表しましたので、お知らせいたします。

当社は2020年4月に一般・スポーツ分野におけるロボケアセンター 事業の拡充を目的に、アスリート向けのトレーニングを提供する一般社団法人IWA JAPANと阪神調剤グループのI&H株式会社の3社共同出資で「MOVETEX株式会社」を設立しました。従来IWA JAPANが運営する四ツ谷ロボケアセンターにて、アスリートを対象とするプログラム「IWA式Neuro HALプラス」を展開していましたが、MOVETEXの設立後、プログラムをさらに開発し、「MTX式Neuro HALプラス」という新しいサービス名で、一部のロボケアセンターでの提供を開始いたしました。



Neuro HALプラスに取り組む野球の前田健太選手
(提供:MOVETEX株式会社)

ロボケアセンターでのMTX式Neuro HALプラスの提供を通じ、健康・スポーツ分野の発展、健康寿命の延伸、広くは社会へのさらなる貢献を行ってまいります。

<MTX式Neuro HALプラスとは>
MTX式Neuro HALプラスは脳神経系のパフォーマンス向上を目的とするアスリート向けのプログラムです。運動パフォーマンスを向上するには筋肉を鍛えるだけでなく、脳神経系も鍛える必要があります。使いたい筋肉を正確に使い、力を入れる必要のない筋肉は正確に脱力することで体を自在にコントロールし、その切り替えを早くすることで瞬発力を高めることができます。MTX式Neuro HALプラスは、人の脳神経系と繋がる世界初の装着型サイボーグHAL®︎など、最先端のサイバニクス技術を活用することで、従来のスポーツトレーニングには存在しなかった脳神経系のパフォーマンスを効果的に向上させることが期待できます。
これまでに野球の前田健太選手やテニスWTAツアー3勝の柴原瑛菜選手など国内のトップアスリートも効果を実感し、競技力向上のためのトレーニングとして導入しております。
今後、多くのスポーツ競技者の競技力向上のため、この革新的なスポーツトレーニングMTX式Neuro HALプラスを国内外のスポーツ施設やチームなどへの導入を検討しています。

実施ロボケアセンター :四ツ谷、つくば、湘南、鈴鹿、名古屋、大阪、神戸、岡山、大分
サービス名:MTX式Neuro HALプラス
対象:スポーツ競技者
料金:各ロボケアセンターにお問い合わせ下さい。
時間:60分または30分
内容:主に装着型サイボーグHAL®︎を使用したトレーニング

MTX式Neuro HALプラスに鈴木福さんが取り組まれた際のYouTube動画
ピカいちCHANNEL 鈴木福、マエケン式最新トレーニングで肉体改造
https://www.youtube.com/watch?v=DIqU0uCf1DE

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